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自遊人 思いを書き綴る

枠にはまって生きるより自由に発信する生き方がいいね

「長谷川豊さんになぜ強く反論しなかったのか」対談した腎臓病の女性患者が疑問の声に答える

www.huffingtonpost.jp



Yoshihiko Shugo · 自営業 小説家

予算が潤沢にあれば、全員に寄り添った医療も可能でしょう。
問題は、健康保険制度が崩壊寸前であるということ。
大規模な構造改革により、どこかを削減する必要があるがのは自明のことではないでしょうか?

今回の記事には、「では、どうするのか?」という視点での意見が一つも見当たりません。
人の批判をするだけなら誰でもできるでしょう。
長谷川氏の意見が暴論だというのであれば、筆者はどのように健康保険制度を維持していくのか具体策を提示しなければフェアでないだけではなく、無責任の誹りは免れません。

「Yoshihiko Shugo · 自営業 小説家に反論」

自分が感じたことを述べているだけ。

健康保険制度の問題が出ているが
それとこれは別問題として考えた方が
いいと思う。対案を用意しないと・・は一般人が考えることではなく・・

ちなみに対案は保険制度を熟知していなければ出せません。
これは一般国民にはかなりハードルが高く
公的機関や専門機関と同レベルの知識が必要になってきます。
対案を出したところであまり意味がないと思うが
保険制度の限界にしても本当に限界かどうか?
収支を完全に理解しないと ムダや浪費が
あれば当然、維持ができないだろうし・
崩壊と言っているのは誰?厚労省
保険制度を維持できる具体案が示されても
それに纏わる利権や権益が邪魔をしてできないことだってあるだろう。

まぁマスコミや公的機関に隠されていては一般人には解らないことだらけで
真実は常に闇の中か?(笑)