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自遊人 思いを書き綴る

枠にはまって生きるより自由に発信する生き方がいいね

なぜ富裕層は代替医療に走るのか―現代医療を避ける理由

いつの時代でも富裕層は先端の情報を得ることが出来る?所得の低い人たちは実験台にされている。

現代医療に使われる薬の多くは、世界の大富豪である大財閥ロックフェラーが設立した「ロックフェラー医学研究所」の現代医学教育システムから始まっています。

現在は、彼らの金融(金貸し)を通じて世界の大手製薬会社の大株主となり、彼らの支配する石油を使って薬が開発・販売されています。

しかし、おかしなことにロックフェラー一族は、世界の現代医療(西洋医学)を牛耳っている現実とは裏腹に、

現代医療を信じず、薬は一切飲まないで代替医療ホメオパシー療法を取り入れています。

これには苦笑いしちゃいますが、そのおかげ?か、一族は長寿です。

いま、アメリカでは、このように現代医学を使わずに代替医療を使う人達が増えています。

アンドリュー・ワイル医学博士


アンドリュー・ワイル博士は、健康を考えるならライフスタイルの改善、

とりわけ食事は少食で加工・精製食品を避けた自然のままのシンプルな食べ物を摂る食生活の重要性にも触れています。

甲田光雄先生や石原結實先生が提唱して、昔からも言われている『腹八分目で医者いらず』、

それに加え、ヨガ教義では『腹六分で老いを忘れる、腹四分で神に近付く』とある1日1~2食の食べない健康法の重要性を訴えているのです。

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